大楽寺について

永代供養

永代供養

永代にわたりご供養いたします。
散骨、永代納骨をお選びいただけます。

「永代供養」「戒名」「納骨」
「銘板刻名料」「永代管理費」

すべて含めて50万円

継承者の有無に問わず生前の申込みもできます。
お気軽にご相談下さい。

季節の催し

  • 7月23日 《地蔵盆》

    大楽寺では、七月二三日をお地蔵様の日と定め、住職が境内・境外にあるすべての石造地蔵に衆生の救済を願い、お経を唱えます。又、午後六時頃には、江戸時代から続いている木月念仏講の講員が、大楽寺の本堂に安置してあります延命地蔵尊を拝しながら、五メートルもある大数珠を講員の膝にのせ、右から左へ繰って回し経を唱えながら、後生安楽を願います。

    7月24日 《施餓鬼会》

    お寺に有縁の人々が集まって、施餓鬼壇に普く有縁無縁の精霊を祀って施食し、僧侶が真言加持することによって、すべからく六道輪廻から断ち切ってお救いします。また、自らの健康長寿を願うという仏事で、当寺では毎年七月二四日三時より法話、四時より法要が行われます。